|
Name: 天然ボケ 投稿日時: 2020/05/28 22:48 |
robosukeさん、初めまして。見事な手順、拝見しました。
1三桂~2二歩、これを放置されたら終わりと思ってその先を読まなかったのですが、そこで3一銀(!)。さらに3四桂が絶妙の追い打ちで必至。細い攻めがぎりぎりつながって行くのに感銘を受けました。 |
|
Name: モウロク会員 投稿日時: 2020/05/29 07:01 |
ボクもこの1三桂打がありそうだと思ったのですが、以下の棋譜をご覧ください。どうも成立しないようです。途中までです。
棋譜リンク[LV6 手数:14 初手:▲1三桂打]
|
|
Name: 天然ボケ 投稿日時: 2020/05/29 10:35 |
|
桂打ちの王手に、nobosukeさんのように玉を上がっても駄目でしょうか。 |
|
Name: なすのひであき 投稿日時: 2020/05/29 15:59 |
|
2七玉は1五桂以下危険です。2六玉でも5九角からばらして2七金以下、詰みそうです。確かにちょっと1三桂では勝てないのかも、非凡な手ですが |
|
Name: なすのひであき 投稿日時: 2020/05/29 15:59 |
|
2七玉は1五桂以下危険です。2六玉でも5九角からばらして2七金以下、詰みそうです。確かにちょっと1三桂では勝てないのかも、非凡な手ですが |
|
Name: 天然ボケ 投稿日時: 2020/05/29 20:41 |
モウロク会員さん、なすのひであきさん、ご教示有り難うございました。
いろいろやってみて、勝てませんでした。
robosukeさんの順では、後手の4手目△7六桂が大悪手で、一手パスでかつ持桂を1枚手放しているので、ぎりぎりの攻めが成立したということですね。勉強になりました。 |