<基本操作>
基本的な操作方法は将皇の実戦詰将棋と同じです。将皇の説明書をご覧ください。

<遊び方>
まず、挑戦する問題の難易度を選択します。難易度は「入門」「初級」「中級」「上級」があります。 相手の王を詰ませればクリアになり、持ち時間がゼロになるかギブアップボタンを押した場合は不正解になります。 問題に正解するとレート値が上昇し、間違えると下落します。レートの変動幅はプレイヤーと問題とのレート差によって変化します。 相対的にレートが大きい問題に正解するとプレイヤーのレートはより大きく上昇します。

<待った>
「待った」ボタンを押すと自分の指し手を戻すことができます。使用回数に制限がついている問題もあります。

<制限時間>
制限時間は、問題1問に対して設定されている場合と1手毎に設定されている場合があります。 1手毎に設定されている場合は、初期局面で詰みを読み切ってから指さないとクリアが難しくなります。